ブレイキングダウン@レコ屋

おっす!オラおじさん!

hakaiって言います!宜しくどうぞ。
初投稿になりますのでキャラクターが定まってませんが宜しくお願いします。

かるく自己紹介すると40代で巨漢のおじさんになります。

10年くらいダイエットしてますがいまだに成功できないままです。

会社の仲間にダイエットを続けるのはいいが、結果が出ていないのは問題なので
やり方を変えた方がいいじゃないかということを数年前に言われてハッとしました。

最近買ったものはUSサイズXXLのマイケルジョーダンTシャツです!お気に入りです!

さて重要な一回目の投稿になります。
先に伝えておきますが現状僕以外に3人の投稿者がいます。
僕は一切他の人の投稿は見ないことにします。

何故か?自分が自分でなくなる投稿をしそうで怖くなるからです。

すぐ引っ張られてしまいそうになるので目をつぶって今記事を書いてます。

さて、僕は小さい時から何かを収集する病気を患っています。

なのでそんな収集に関する話題を取り上げていこうかなって今は思ってますね。

早速ですが最近その収集活動においてブチ切れそうになったことを記載しますので
よろしければ感想やお叱りのコメントをいただけると幸いです。

僕の収集の旅ですが幼少期ビックリマンシール、カードダスから収集の長い旅が始まりますが、今回は定期的に購入しているレコードについてとなります。

レコードは下記のような専用棚がパンパンなるくらい所持しています。

いつかレコードの重みで床が抜けないないか心配ではありますが、そんなレコードを購入する場合は中古レコード屋さん通称レコ屋にむかいます。

最近ではワンビルの中に Face Recordsさんが出店されています。

このレコ屋では大体下記のようなボックスにレコードが陳列されています。

この状態というのは1ボックスに1人しかレコードを確認することができません。

横からとか反対から同じボックスを見るなんて人は今まで僕は出会ったことはありません。

なので、見たいボックスを誰かが見ていたら空くまで待って空いたらすかさずそのボックスを確認していくことなるわけですね。

ということは午後とかにレコ屋に行けばすでに何重もの誰かのフィルターがかかったものをさらにマイフィルターにかけていくことになるわけですがここで何が言いたかというと

自分のフィルターが世界一である

という卑しい気持ちになることがあります。

どーいうことかというと自分の見た後のボックスにはペンペン草も生えていないのだよという誤った思い込みを持ってdigっているわけです。

なので、自分が見た後のボックスで別の人がフィルタリングしてレコードが購入されると謎の悔しさ込み上げて爆発しそうになります。

絶対に買いだというレコードを買い逃さないようにバイヤーさながらの緊張感を持って毎回レコ屋に足を運ぶわけです。

そりゃー疲れるし、これだ!というものを見つけた際は飛び上がって帰ります。

あぶない刑事のエンディングくらい走るし、飛び上がります。

皆さんもそんな醜悪な気持ちになることはありませんか?

ありますよね?

教えてください!

では1回目の投稿終わります!アザース

君の後ろに黒い影